ちょろの癒し部屋

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松屋のうまトマチーズハンバーグをテイクアウトしてワクワクする

おはようございます。

ちょろです。

 

皆さんはご存知でしょうか?牛丼でお馴染み「松屋さん」のうまトマチーズハンバーグを。

何でも、期間限定で登場し、限定期間が終わると颯爽と姿を消す、幻のチーズハンバーグなのだそうです。

 

去年もゲットを狙っていましたが、時間上の都合でなかなか買いに行くことが出来ず、限定期間を逃してしまったという暗い過去があります。

 

期間限定でしか買えないというのは最高に人の心をワクワクさせてくれます。

限定品というのはワクワク品なのです。

 

昨日は、ようやく巡り合えた「松屋さん」のうまトマチーズハンバーグを食してみました。

 

結論的には、

 

このハンバーグジューシーでとってもおいしいね。おすすめだわ。

 

ということです。では記事を書いていきます。

 

松屋のうまトマチーズハンバーグは素晴らしい

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はい。昨日いただきました「松屋さん」のうまトマチーズハンバーグです。

このうまトマチーズハンバーグは非常に素晴らしい物です。

 

何が素晴らしいのか?

 

・ジューシーなハンバーグ

 

・トロトロモッツアレラチーズ

 

・フレッシュトマトソース

 

 

 

 この3つのコラボレーションが素晴らしく、僕の心を完全にワクワクさせます。

もはや「奇跡のコラボレーション」と言ってもいいでしょう。

組み合わせとバランスが最高にベリーグッドです。

ハンバーグのお肉の味をモッツアレラチーズが上手く包み込んで柔らかくした後、フレッシュなトマトソースが爽やかに胃袋に収めてくれます。

 

まさに、トマトソースで贅沢に煮込まれた超絶煮込みハンバーグなのです。

トマトソースの主張もうざくなく、チーズの量も少なからず多からずで、ベストの量です。

 

このハンバーグに敢えてダメ出しをするなら

一つ残念だったのは、「テイクアウトにするとモッツアレラチーズの魅力」が半減してしまう事です。

テイクアウトでも美味しく食べれるような工夫があれば100点満点でした。

 

あとは、調理時間でしょうか。

ドライブスルーで買いましたが約10分は待ちました。

料理の提供時間がもう少し早ければさらに加点することが出来たので残念なポイントです。

 

 

とはいえ、10分待っただけでこの味が楽しめるなんて非常に満足です。

550円でこの味は安い!!

 

ハンバーグの味がジューシー

うまトマチーズハンバーグの最高の魅力と言えば

 

「ジューシーなハンバーグ」

 

です。さすが牛丼を作られている会社のハンバーグという事で、肉の質がいいです。

肉汁の量が非常に多くジューシーな食べ応えとなっています。

 

お愛想程度のハンバーグとはわけが違い、本格的な洋食屋さんのハンバーグに近い味がします。

 

そして、ハンバーグの焼き加減も絶妙で、ちょうどいい焦げ感が付いています。

 

おんせんたまごでワクワクする

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冒頭の写真では「おんせんたまご」をすでに入れていましたが、松屋さんのうまトマチーズハンバーグをテイクアウトすると、

「完全別包装」でおんせんたまごが付いてきます。

 

このおんせんたまごがかなり心をワクワクさせてくれるのです。

おんせんたまごを「ポトっと」落とすときの快感は何物にも代えられません。

 

おんせんたまごのダイブにより、さらにクリーミーで濃厚なハンバーグへと進化するわけです。

 

僕は黄身を割り交ぜていくスタイルで完食しました。

 

 

この手のファーストフード店でのハンバーグは「あんまり美味しくないお肉の味」というのが普通です。

しかし、このうまトマチーズハンバーグは一味違います。

肉の味がいいからちょっとくらい冷めても美味しいのです。

 

ここでまた敢えてのダメ出し

ここで敢えてダメ出しをするとすれば、「テイクアウトの容器がもうちょっと熱に強い素材」だったらよかったですね。ということです。「もう少しだけでも温かい状態をキープ出来たらいいね。」と思いました。でもダメだし出来るのがそれ位しかありません。それくらい美味しいハンバーグなのです。

 

テイクアウトでワクワクする

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テイクアウトで買って帰るという行為は意外とワクワク出来ます。

 

店内で食べるのは普通。

でも、その店内で食べるものを敢えて自宅に持って帰ってリラックスしながら食べるという行為は「ワクワクの塊」なのです。

 

・自分の好きなタイミングで食べれる

 

・人目を気にせずに食べれる

 

・自分の好きな調味料をプラスできる

 

 

 こんなに自由に食べることが出来るのがテイクアウトなのです。

さらに僕は普段は自家用車で移動しています。

テイクアウトをして自宅で食べるという事で、「お酒を飲みながら食べることが出来る」という最高のワクワクポイントがあるのです。

 

ちなみに、マクドナルドもテイクアウトしてきます。

www.choro0164-iyashibeya.site

 

 テイクアウトして、自分のテリトリースペースでゆっくり自分の好きなBGMを流しながら食べる「うまトマチーズハンバーグ」はまさに最高のハンバーグでした。

 

テイクアウトして、車中に広がるハンバーグの香りがこれまたたまりません。

胃袋をガンガンに刺激した後に家に帰って実食できるので、ワクワクがピークポイントになった時点で食べられるというメリットがあります。

 

お酒も飲みつつ、うまトマチーズハンバーグを頂きました。

 

期間限定商品というワクワクワード

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日本人は「期間限定」とか「限定商品」というワードに弱いです。

つまり、「他の人は手に入れてないけど俺だけ手に入れたぜ。」という物に弱いのです。

まあ、自己評価が低い人が多い日本人の国民性なのかもしれません。

他人より少しでも優位に立って「優越感」を感じたいだけなのかもしれません。

 

しかし、この「期間限定」というワードは確かに「最高にワクワク」を与えてくれるものなのです。

 

今しか買えない時にジャストタイミングで来店したとなれば「心がワクワク」しないはずがありません。

ついつい予算外の物でも買ってしまうのが人間の心理なのかもしれませんね。

 

これからのAI時代に必要な人間らしさ

こういった、「期間限定にワクワクする」というような感覚はAIにはありません。

AIはただ淡々と「期間内に適応できるように稼働」するのみです。

期間限定のワードでワクワクすることを僕達はこれから先のAI社会で大切にしていかなければいけません。

 

社会のAI化で人間に求められるのは「人間らしさ」です。

AIには出来ないけれど、人間に出来るのは「気分のムラ」を持つことです。

そこには多くのスピリチュアルパワーが関係しています。

期間限定などのワードを上手く使いながら、さらにそのワクワク感を仕事に生かしながらこらからのAI化社会で上手く生きていく必要があるのではないでしょうか?

 

 

期間限定の商品を買える喜びを分からない人はいません。

食べ物でなくても何でもそうです。

期間限定で販売するから付加価値が高まり、「安易な値下げ」をしなくて済むわけです。

今の日本は需要よりも供給が多すぎる状態です。

こんなに供給はいりません。

 

そこで、上手く「期間限定の商品」などを活用して人々をワクワクさせる必要があるのだと僕は思っています。

 

ということは、今回うまトマチーズハンバーグを期間限定内に買わされた僕は見事に「松屋さん」の経営戦略にハマってしまったということでしょう。

 

それでも、こんなに幸せでワクワクする体験を出来たのですから大満足です。

 

超人気ブロガーさんもうまトマチーズハンバーグ定食を食べていた!

僕がいつも購読していますブログ。「クッキング父ちゃんの食レポブログ」でもなんとうまトマチーズハンバーグが掲載されていました!

さすが、父ちゃん。素晴らしい記事です!!こちらも見てね!

www.kukking10chan.net

 

 

最後に

いかがでしたでしょうか?

今回お届けしたのは、牛丼でお馴染み「松屋さん」の「うまトマチーズハンバーグ」です。そして、テイクアウトすることの素晴らしさもお伝えしました。

 

https://www.matsuyafoods.co.jp/

 

松屋さんの公式HPはこちら。

 

うまトマチーズハンバーグを食べる上で一つだけ注意をするとすれば、「白いTシャツを着て食べてはいけない」ということくらいです。

確実にトマトソースの餌食になります。

 

では、あなたも「松屋さん」に今すぐ行ってみませんか?

 

 最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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