ちょろの癒し部屋【スピリチュアルブログ】

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夢がない人はつまらない?嫌われる理由を解説!どう改善すればいいのか?

おはようございます。

ちょろです。

 

突然ですが、あなたには「夢」がありますか?

小さくても構いません、夢を持って生きていられるでしょうか?

 

世の中には、かなりの割合で「夢がない」という人がいます。

ひょっとすると、あなたもその中の一人なのかもしれません。

 

 

しかし、断言しますが「夢がない人はつまらない可能性が高い」です。

なので、今回の記事で「夢を持てる人」にポジティブチェンジできるようになっていきましょう。

 

また、「どうして夢がない人はつまらないのか?」と言われる理由を、いくつか詳しくまとめてみたので、そちらも是非見ていきましょう。

 

夢を持つと前向きになれる

当たり前のことですが、夢を持つと「前向きになりやすい」です。

 

あなたの周りには「夢を持って、様々なことに果敢にチャレンジしている人」がいませんか?

 

きっと、どこに住んでいても、「夢を持っている人」は必ずいます。

 

そうした夢を持つ人は、夢がない人から比べると、かなり「ポジティブで前向きな印象」があるでしょう。

 

もちろん、夢がない人でもポジティブで前向きな人はいますが、圧倒的に夢を持っている人の方が、ポジティブな人は多いです。

 

 

今の肉体での人生は「1度しか」ないので、どうせ生きるのであれば「前向きに」生きたいですよね。

 

なので、夢を持つのは「幸せになるために」かなり重要なのです。

 

その他、「夢がない人はつまらない」と言われてしまう、いくつかの理由があります。

それは一体どんな理由なのか?

 

次項で詳しくまとめてみました。

 

 

夢がない人がつまらない理由とは?

夢がない人はどうして「つまらない」と言われてしまうのか?

 

僕が考える理由は、以下の通りです。

 

・元気がない

 

・ネガティブな発言が増えがち

 

・モテそうにない

 

・新しい体験がなさそう

 

 

 

こんな理由から、夢がない人は「つまらない」と言われてしまいます。

それぞれの理由について、ちょっとだけ深掘りしてみたので見ていきましょう。

 

理由①元気がない

夢がない人はつまらないと言われる理由の1つ目は「元気がないこと」です。

 

人は「元気で明るくて、面白そうな人」の周りに集まる傾向があります。

仕事をしていても、元気な人の周りには多くの人が集まり、仕事もどんどん集まってきています。

 

夢がない人は「どうせ人生なんて楽しくないんだから、元気出してもしょうがないよね」と、常に諦めモード。

 

なので、人もお金も、仕事もその人の周りには寄り付きません。

夢を持つことで、人は元気になれます。

 

理由②ネガティブな発言が増えがち

夢がない人はつまらないと言われる理由の2つ目は「ネガティブな発言が増えがちだ」ということです。

 

夢がない人は、この世に「生きる希望」を持っていないので、常に世の中のネガティブな部分に視点がいってしまいます。

 

どんどん、ネガティブな情報を集めては、愚痴にしてアウトプットしているため、さらに「ネガティブな情報を」集めてしまうのです。

 

 

確かに、完全にネガティブな発言をゼロにすることは不可能だしおすすめしませんが、ネガティブな発言ばかりを繰り返していると、さらに夢を持つ人からは遠ざかります。

 

 

出来るだけポジティブな発言を増やし、ネガティブを言わないようにする。

そうすると、世の中の「いい面」に気が付きやすくなって、夢を持ちやすい人に変わることが出来るでしょう。

 

 

理由③モテそうにない

夢がない人はつまらないと言われる理由の3つ目は「モテそうにない」ということです。

 

 

夢がない人は、元気も出ないですし、ワクワクもしていないので、モテそうにありません。

いつも覇気のない顔をしているため、異性からも敬遠されがちでしょう。

 

 

モテそうにないオーラを持っていると、同性の友人からも「なんだかあいつ暗いよね」と言われてしまい、さらにモテることから遠ざかります。

 

 

なので、小さくてもいいので「夢を持って」行動することは重要です。

夢を持つことで、今までとは全く違って、異性からも同性からも好かれること間違いないでしょう。

 

理由④新しい体験がなさそう

夢がない人はつまらないと言われる理由の4つ目は「新しい体験がなさそう」だということです。

 

夢がない人は「自分の生活の安全圏から出ない可能性」が非常に高いです。

 

安全圏は「コンフォートゾーン」とも呼ばれますが、自分が既に知っている世界の事です。

より自分の成長を早めたい人間は、このコンフォートゾーンから出来るだけ飛び出し、新しい世界の中で「夢を叶えようと」努力します。

 

 

夢がない人はそういった「努力」をしないため、「つまらない人」と言われてしまうのです。

 

新しい体験をすると、現実が変わるばかりか、「僕達の脳も成長して、ストレスに強い人」になれます。

 

ワクワクするので、ワクワクすることも発見しやすくなるでしょう。

 

 

夢がない人が改善するべきこととは?

では、そんな「夢がない人」はどんなことを改善すると、夢を持って「ポジティブな人生」を歩めるようになるのでしょうか?

 

誰でも出来そうな4つの具体的行動を、まとめてみました。

 

・睡眠時間を7時間にする

 

・週に150分以上の運動をする

 

・3食バランスよく食べる

 

・小さな夢でもいいので書き出す

 

 

こんな感じでまずは「健康な体」を手に入れることにフォーカスすると、夢を持ちやすくなります。

 

それぞれの方法を、さらに詳しく解説しておきますね。

 

方法①睡眠時間を7時間にする

夢がない人が改善するべきこと1つ目は「睡眠時間を7時間にすること」です。

 

人間は6時間から7時間程度の睡眠が必要だとされています。

個人差はありますが、出来れば7時間は寝ておきたいところです。

 

7時間くらい寝ると脳は「最高にいい状態」をキープしてくれるので、前向きな状態になりやすいです。

 

脳が健康になることで、体も心も健康になり、内なる波動が上がって「夢を持ちやすい人」になれるでしょう。

 

ちなみに、1日に10時間以上寝てしまうと、脳が小さくなって逆効果なのでおすすめしません。6から7時間に固定するようにしましょう。

 

方法②週に150分以上の運動をする

夢がない人が改善すべきこと2つ目は「週に150分以上の有酸素運動をすること」です。

 

人間は最低でも「週に150分以上の有酸素運動が必要だ」とされています。

 

これだけの運動量を確保すると、体を健康的な状態に維持しやすくなります。

前述した通り、体が健康になると、心も健康に近づくので、「夢を探す達人」に一歩近づけます。

 

 

あなたは十分な運動時間を、確保できているでしょうか?

 

方法③3食バランスよく食べる

夢がない人が改善すべきこと3つ目は「3食バランスよく食べること」です。

 

ダイエット目的などで、朝食や昼食を抜かれる方も多いですが、やはり体にいいのは「3食をバランスよく、よく噛んで食べること」です。

 

 

3食バランスよく摂取することで、心も脳も健康になれます。

 

さらに「よく噛んで食べる」と、幸せホルモンセロトニンがドバドバ出て、より前向きなことに気が付きやすくなれるでしょう。

夢の計画を立てやすい人になれます。

 

方法④小さな夢でもいいので書き出す

夢がない人が改善すべきこと4つ目は「小さな夢でもいいので書き出すこと」です。

 

「夢は大きなものでなければいけない」と思うのは間違えています。

 

どんな夢でもOK。

 

・彼女が欲しい

・月収25万円になりたい

・いい車が欲しい

 

なんでもいいので、「実現できそうな夢」を紙に書きだしてみましょう。

 

 

紙に書きだすことで、脳は錯覚を起こし、潜在意識と体を夢の方へ近づけてくれます。

紙に書きだすというのは、強烈なアウトプット。

 

なので、無意識的にその方向に進むように出来ているのです。

 

どんな夢でもいいので、早速書いて、実現に向けて行動してみましょう。

 

最後に

いかがでしたでしょうか?

今回は「夢がない人はつまらない人」だと言われる理由について、詳しく解説してきました。

 

ご紹介したような改善方法を行い、夢を持てる人に変化してしまいましょう。

 

とても簡単に変化できるので、行動するのみです。

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