おはようございます。
ちょろです。
あなたは「全てから自由になりたいな」と思ったことはないでしょうか?
現代社会に生きていると公共交通や医療、お店など便利な社会システムを使える一方で、生きるために自由に制限が出てきます。
きっとこの記事にたどり着かれたあなたは、「マジで疲れたので自由になりてー」と思っていることでしょう。
そこで今回は、ブログなどを書いて自由に生きてる自由人当事者の僕が、「全てから自由になりたい人がやるべきこと」を解説します。
こちらの記事を読んで頂くことで、あなたも全てから自由になることが可能です。
しっかり記事を読んで頂き、自分の行動を変えて頂き、僕と一緒に自由を手に入れましょう。
自由になりたいとは誰もが思うこと

全てから自由になりたいとは、人間であれば誰もが思うことです。
僕も「自由になりたい!」と強く思ったので、会社員を無理やり辞め、ブログ収益やライターの仕事でここ6年は生きています。
人間とは本来自由であるはずなのに、現代社会では一部の資本家にコントロールされてしまい、どうも自由を味わいにくいですね。
便利なサービスを受けられる一方で、お金を稼ぐために「自由に制約」を設けている人がほとんどでしょう。
僕は今、6年前よりも圧倒的に全てから自由になっています。
そしてあなたも、意外と簡単な方法で全てから自由になれるので、その具体的な方法を次項でご紹介していきましょう。
全てから自由になりたい人がやるべきこと

全てから自由になりたい人がやるべきことは、以下の3つです。
- ゼロヒャク思考を捨てる
- スマホ断ちの時間を増やす
- 全ての人に好かれないようにする
それぞれプロ自由人の僕が解説していきましょう。
①ゼロヒャク思考を捨てる
全てから自由になりたい人がやるべきこと1つ目は、ゼロヒャク思考を捨てることです。
100点じゃなきゃ人生は大失敗!と思ってしまうと、自由にはなれません。
100点満点の人などこの世にいませんし、0点の人もこの世にはいないことを知りましょう。
全ての人は「グレーな感じ」で生きています。
僕も最近「人生なんて30点くらいでいいかな」と思って生きていますが、マジで自由になってきました。
自分の人生に対するハードルを下げ、「今自分がするべきことだけ」に集中すると驚くほど全てから自由になれます。
②スマホ断ちの時間を増やす
全てから自由になりたい人がやるべきことの2つ目は、スマホ断ちの時間を増やすことです。
スマホはめちゃくちゃ便利な道具で、最新の情報を莫大な量手に入れられます。
だから、スマホを片時も放していない人は多いのではないでしょうか?
しかしスマホの情報をめっちゃ見てしまうと、情報と自分を比べてしまい「あなたの自由」が奪われがちです。
なので1日のうち少しの時間でもいいので、スマホ断ちを実行しましょう。
僕もここ数日スマホ断ちの時間を増やしていますが、めちゃくちゃ脳が楽になったと実感しています。
誰でも出来る簡単な方法なので、早速取り入れて全てから自由になってください。
③全ての人に好かれないようにする
全てから自由になりたい人がやるべきこと3つ目は、全ての人に好かれないようにすることです。
全ての人に好かれようとすると、あなたは自分の貴重な時間を誰かにあげてしまうことになるので、自由にはなれません。
好かれる人など、せいぜい数人でOKです。
もしくはあなた自身が「自分のペース」で生き続けてみてください。
そのあなたのペースが好きな人が「勝手に寄ってくる」はずです。
その寄って来た人とだけ一緒に過ごせれば、あなたは全てから自由になりやすいでしょう。
僕もマイペースを絶対に維持しまくっていますが、会社員時代よりも圧倒的に全てから自由になっています。
全てから自由になりたい人の注意点

全てから自由になりたい人になる際は、いくつかの注意点もあるので見ておきましょう。
- 地方移住してもいいけど収入は下がる
- 陰口を叩かれることもある
それぞれ深掘り解説しておきますね。
注意点①地方移住してもいいけど収入は下がる
全てから自由になる際の注意点1つ目は、地方移住してもいいけど収入は下がることです。
僕は埼玉県から今の宮崎県に移住しましたが、2024年10月の最低賃金を調べると、約100円の差があります。
幸いなことに僕はオンラインでお金を稼いでいるので、最低賃金があまり関係ありませんが、普通に仕事をしようと思っている人は収入が下がりやすいでしょう。
移住してみて実感ですが、やはり「地方は全てから自由になりやすい」です。
一方で、収入は間違いなく下がります。
当事者としては移住はめちゃくちゃおすすめですが、収入面はきちんと計算して移住しましょう。
注意点②陰口を叩かれることもある
全てから自由になる際の注意点2つ目は、陰口を叩かれることもあることです。
僕もめっちゃ自由に生きているので、悪口を言われているのを聞いたこともあります。
全てから自由になって生きている僕への妬みでしょうが、あまり何度も言われると傷付きますね。
しかしそれでも個人的には、「自由になったメリットの方が多い」ので、少々の陰口は許容するようにしています。
みんなももっと沢山のことを捨てて、僕みたいに全てから自由になればいいのにな。と毎日思っている今日この頃です。
まとめ
今回は全てから自由になりたい人がやるべきことを、詳しく解説してきました。
自由人のプロである僕は、全てから自由になってマジで良かったなと毎日実感しています。
あなたも早速自分の行動を振り返って、全てから自由になる人生を構築していきましょう。