ちょろの癒し部屋【自由に生きてる人のブログ】

読んで頂いた方が自由で幸せになるブログです。

自由に生きる代償とは?自由に生きる専門家が解説!

おはようございます。

ちょろです。

 

今日は自由に生きる専門家である僕が、自由に生きることの代償について詳しく解説します。

 

 

人間は本来自由なのに、現代社会ではかなりの「制約」を受けていますね。

だからあなたはきっと、自由に生きたい!と思ってこの記事に来られているはずです。

 

でも自由に生きると、ある程度の代償があります。

 

今回はその「自由に生きる代償」を具体的に解説し、それでも「自由に生きるっていいよ」という、おすすめポイントも紹介しましょう

 

 

こちらの記事を読んで頂くことで、自由に生きる代償について徹底的に詳しくなれます。

 

最後まで読んで、あなたも僕と一緒に自由に生きましょう。

 

自由に生きるのは可能だが代償はある

ちょろ ブログ

ご存知の通り、僕は山口県→埼玉県→宮崎県と移住し、自由に生きる専門家として生きています。

 

最終的な目標としては、世の中の人を幸せにしたい!と思っていますが、まずは自分が自由になって自分が幸せになることを実践中です。

 

 

自由に生きるとめっちゃワクワクして、自分の時間が増えます。

その一方で必ず代償があるので、その代償を踏まえたうえで自由に生きる選択をしましょう。

 

ではその代償とはなんなのか、次項で詳しくまとめたので解説していきます。

 

自由に生きる代償とは?


自由に生きる専門家である僕が感じる、自由に生きる代償は以下の2点です。

 

  • お金の心配はいつもある
  • 住むところは田舎になる

 

それぞれの代償を、詳しく解説していきましょう。

 

①お金の心配はいつもある

自由に生きる代償の1つ目は、お金の心配はいつもあることです。

 

ぶっちゃけ、現代社会で生きる上でお金は必須です。

 

 

「お金は無くてもなんとかなるさ!」というものの、生きる上である程度のお金はいるのです。

 

僕は実体験として約6年前にサラリーマンを辞め、完全にフリーランスとなって、今宮崎に住んでいますが、お金の心配はあります。

 

フリーランスは仕事がなければただの無職なので、生きるためにお金になることをしなければいけないのです。

 

 

それでも、サラリーマンの様に「○○やっとけよ!」という、半ば強制的な労働はありません。

お金の心配はあるけど、自由に生きられるのがフリーランスだと僕は思っています。

 

②住むところは田舎になる

自由に生きる代償の2つ目は、住むところは田舎になるということです。

 

都内や、人口が100万人を超える大都市に住むと、家賃がやはり高くなりますね。

 

 

だから皆さん思い浮かべる通り、家賃が安いところに住むことになります。

僕は今人口40万人の宮崎市に住んでいますが、「都会と田舎のいいとこどり」の地域です。

 

家賃も3DKで5万円台の物件を借りています。

 

東京よりはかなり田舎ですが、それでもちょっぴり都会で自由は感じています。

 

 

自由に生きるためには、家賃という固定費を大きく下げなければいけないので、ちょっぴり田舎生活は必須ですね。

 

都会が大好き!という人は、田舎暮らしを強いられる可能性が高いので、代償の1つだと言えるでしょう。

 

自由に生きる代償を払ってでも自由がいい理由

自由に生きる代償については、ある程度理解いただけたと思います。

 

ここからは、自由に生きる専門家である僕が実際に感じた「自由に生きる代償を払ってでも自由がいい理由」を3つご紹介しましょう。

 

  • 笑顔で毎日過ごせる
  • 実は美味しいものが食べられる
  • 全てに感謝出来る

 

 

それぞれの理由を、深掘りして解説していきます。

 

①笑顔で毎日過ごせる

自由に生きる代償を払ってでも、自由に生きるのがいい理由1つ目は、笑顔で毎日過ごせることです。

 

自由に生きると自分の体を健康に保つための時間が、めちゃくちゃあるので勝手に笑顔になります。

 

 

サラリーマンの時は残業なども含めて、自分の時間がめちゃくちゃ少なかったです。

しかしフリーランスになり自由になったとたんに、多くの時間を自分の為に手に入れられました。

 

ニコニコへらへらの笑顔時間が増えたのは言うまでもありませんね。

 

 

②実は美味しいものが食べられる

自由に生きる代償を払ってでも、自由に生きるのがいい理由の2つ目は、実は美味しいものが食べられることです。

 

地元のスーパーに行って、地物の食材を買って、自分で料理をすると、かなり美味しいものが食べられます。

 

 

こちらは僕が昨日宮崎の食材で作ったパスタです。

 

宮崎グルメ

宮崎県の食材は異常にうまいので、簡単にパスタにしてもプロのお店並みの味になります。

自由に生きて自分に時間がうまれると、意外と美味しいものが食べられるのは実体験として強く感じていてあなたにもおすすめです。

 

③全てに感謝出来る

自由に生きる代償を払ってでも、自由に生きるのがいい理由の3つ目は、全てに感謝出来ることです。

 

自由に生きると「今まで気が付かなかったいいこと」に気が付けるので、感謝しやすいです。

 

 

今までは当たり前と思っていたことが、当り前じゃなくなるので、めちゃくちゃ多くの事に感謝してしまいます。

 

自由に生きたことで心に余裕も生まれるので、感謝しやすいのかもしれません。

 

感謝しやすい脳になることで、脳科学的にも「運が良くなる」ので自由は超おすすめです。

 

 

本当に自由に生きる専門家として強く思うのが「感謝しやすい自分になれて、マジ良かった」ということです。この先必ず運が良くなるでしょうね!

 

まとめ

今回は自由に生きる代償とは一体なんなのか?ということを、詳しくまとめてみました。

 

自由に生きる代償を払ってでも、僕は自由になって良かったと心の底から思います。

あなたも自由になって幸せになりたいのであれば、思い切って自由に生きる代償を払ってみましょう。