ちょろの癒し部屋

ワクワクと癒しを提供しようと、毎日記事を更新しています。

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現実的には何でも叶う。

おはようございます。

ちょろです。

今日も寒いですー。とおもって気温を見たら、、最高気温13℃。

・・・・小春日和になりそうですww

 

まずはこちら、、、

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昨日の晩御飯。カレーピラフです。

しかも、味付けは、、スパイスから作った手作りカレー。

めっちゃスパイシーで本格的です。そして、半熟目玉焼きもセットでどうぞ!!

このスパイスの香りがたまんねーわー。って感じの仕上がりでした。

 

ちなみに、、スパイスからカレーを作る時の注意点。

・辛さの調整を上手くしないと激辛になりますw

・台所やその周辺の部屋の衣類が臭くなります。(カレー臭がすごいです)

「あれ?俺体臭きつくなった?」って錯覚を起こすほどですw

個人的にはカレーの香りが好きなので全然OK何ですが、職場や学校に行く際はリセッシュして行ったほうが良さそうですw

 

でも、スパイスから作るカレーめっちゃおすすめなんでいつか作ってみて頂きたいです。

Amazonなんかでスパイスをゲットしてくださいw

 

srdk.rakuten.jp

 

現実的には何でも叶う

さて本題。。

「それって現実的じゃないよね?」

こんな言葉、よく聞きますよね?現代文明では過去の経歴を基に何が現実的で何が現実的じゃないか?の境界線を作ってしまっています。

人は、自分の経験を基に「常識」と「非常識」を分けたがります。

というか、僕達が人として存在する限り必ず「分けざるを得ません」何故なら、全ての世界は僕達の価値観を基に形成されているから。

この世におぎゃあと産まれて今まで、その期間の経験で僕達は世界を見ているのです。

 

だから、あなたと僕の見ている世界はきっと全く別物です。

同じように見えているかもしれませんが必ず何かが違います。

 

一つの「みかん」を見て

「甘そうだなー。」と感じる人もいれば、「酸っぱそうだなー」って感じる人もいます。今までの自分の経験からするみかんの味を予測して喋っているのです。

 

今持っている「常識」というのは、、「あなたにとっての常識」です。

その常識が「僕にとっての常識」と完全にイコールではありません。

 

「自分は、物事を客観的に見れるから、常識には縛られないよー」

って人も、何かの基準となる「常識」を持って世界を見ています。完全に100%客観的ではありません。何かと比べて評価するからです。

 

つまり、、常識なんて、あって無いような物。なんです。

常識という枠組みをなぜ作ってしまうのか?

それは、僕達が優秀だからです。人間脳みそコンピュータがめっちゃ優秀で、無意識的に危険から体を守ろうとするからです。

「常識」って枠組みを誰かと共有することで自分が「安心」出来るからです。

自分が危険な状態になるべくならないように身を守るためにコミュニティに属したり危険な場所に行かないようにします。

 

それが、常識です。

 

「常識」というものを極力無くそうとすると、、世界を決めているのは自分なんだ。ということに気が付けてくるようになります。

自分がどんな状態なのかを決めているのは正に自分です。

今を楽しんで、明日も楽しんで、1年後も楽しんで、、ずーーっと楽しんで、、

夢をもって、強烈にイメージして、、叶っても叶わなくてもイメージし続けて、

苦しんで、悲しんで、そのあと幸せになって、、

全て、自分で決めて現実的という言葉を使って表現しているだけです。

 

自分が今、ぎゅーーっと握りしめている「常識」っていうのをちょっと横に置いてみるだけでひょっとしたらすぐ隣にある「夢」と仲良くなれるかもしれませんね。

不思議なもんです。。

 

 

 

ちなみに、僕は今日、新しい自家用車を見に行きます。2018年年末についに廃車になった我が愛車。2019年の出発にふさわしい新しい車に出会えるといいなーって思っています。

始めは、「車何て無くても生活していけるわー」くらいに考えていましたが、、約2週間考えまして、、、「うん。田舎では無理だわ。」という結論に至りましたw

車がない移動手段がないお年寄りの気持ちが非常によくわかった2週間でした。

田舎は不便だわー。でも、空気も美味いし、ゴミゴミしていないから住みやすくていいわねー。って思います。

田舎に住むお年寄りももうちょっと、便利に物が買えたらいいなー。ってのが感想です。本当、車が無くなってしまえばいつどこで死んでしまっても誰も見つけてくれなかったら悲しいですねー。

 

なんて、暗い話はやめまして。今日を楽しんできましょう。

 

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